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こんにちは、クラゲです!
育児中のみなさん、夕方のバタバタタイム本当にお疲れ様です。
我が家もご多分に漏れず、夕飯の準備時間と赤ちゃんの「お腹すいた!」が完全に被る修羅場を迎えております。
今回は、そんな限界状況を、我が家の相棒「シャープ ヘルシオ ホットクック」と冷凍ストックの合わせ技で完璧に乗り切った、リアルな時短ドキュメンタリーをお届けします!
材料(どかんと入れるだけ)
- 市販の肉団子(ミートボールパッケージみたいなやつ):2袋
- 冷凍にんじん:適量
- 冷凍たまねぎ:適量
- 冷凍ピーマン:適量
味付けは市販の肉団子のタレ(甘酢やトマトソースなど)がそのまま全体に行き渡るので、基本的には何もいりません!
調理の流れ:驚異の「同時進行」
1. 具材をすべて鍋に「どかん」
ホットクックの内鍋に、冷凍の「にんじん」「たまねぎ」「ピーマン」を容赦なくどかんと投入します。包丁もまな板も使いません。
ここで、市販の肉団子を2袋入れるのですが……。
味付けの生命線である「タレ」を1滴も無駄にしないプロの技がこちら。
💡【プチ裏ワザ】袋を縦に細く畳んで、ギューッと絞り出すように入れると手も汚れず綺麗に出し切れます!
📸 [ここに写真を挿入:投入前(畳んだ袋からタレを絞り出しているところ)]
2. ホットクック「手動・炒める・7分」でスタート!
設定したら、あとはホットクックにおまかせ。
3. 【ここが神】炒めている間に「授乳」!
ここからがホットクックの真骨頂。火を使わないから、キッチンに張り付いている必要が一切ありません。
ホットクックがガシガシ炒めてくれている「7分間」を使って、そのまま授乳タイムへ突入します!
授乳が終われば、夕飯もできている奇跡
授乳が終わってリビングに戻る頃には、ホットクックから「ピー♪」と出来上がりの合図が。
フタを開けると……じゃん!!
📸 [ここに写真を挿入:出来上がり(つやつやに仕上がった肉団子炒め)]
お肉の旨味とタレが冷凍野菜にしっかり絡んで、ちゃんとした「肉団子と野菜の甘酢炒め(風)」が完成しています!
お肉のボリュームも、野菜の栄養もこれ一品でバッチリ摂れます。
3歳の子どものリアルな反応は……?
さっそく、3歳の子どもと一緒に実食してみました!
結果は……「ピーマン以外」は美味しく完食!!(拍手)
お肉はもちろんのこと、タレの味がしっかり染みた甘い「にんじん」と「たまねぎ」はバッチリ食べてくれました!
ピーマンはちょっと大人の味だったみたいですが(笑)、そこも含めてリアルな子どもの反応ですよね。でも、親としては一品でこれだけ野菜を摂ってくれたら大満足です!
今回のライフハックまとめ
料理の「調理時間」をそのまま「育児の時間」へと等価交換できるのが、自動調理器の本当の価値だなと実感しました。
包丁も使わず、火の心配もせず、赤ちゃんを待たせることもない。さらに上の子もパクパク食べてくれる。
育児のインフラとして、本当になくてはならない存在です。
子育て世代にはマジでおすすめの神家電です!これ1台で驚くほど自分の時間(や育児の時間)が作れるようになりますよ。
全国の忙しいパパ・ママ、今日のご飯は市販品と冷凍野菜をホットクックに丸投げして、自分の時間(や育児の時間)を生み出しちゃいましょう!

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