クラゲの冷凍室相棒化生活
今日の冷凍室活用メモ🪼
朝
- ホットケーキ8枚を焼く
- 1枚ずつ個別にラップ包装して冷凍
- 1枚はアイス🍨+バター🧈+メイプルシロップを乗せて食す🍽️
昼
- 冷凍保存していた小松菜・ベーコン・えのきのパスタ🍝を食べる
お迎え
子どもを迎えに行く。
帰宅後
まだお腹が空いていたので、冷凍野菜をたっぷり入れて袋ラーメン🍜
深フライパンで、冷凍野菜を多めに入れて煮込む。
夕飯の味噌汁分も一緒に煮込んで、野菜に火が通ったところで、夕飯分を片手鍋に取り分ける。→ほんだし追加
残った野菜とスープで、そのまま袋ラーメンを作る。
今日も、冷凍室がいい仕事をしてくれた。
朝はホットケーキを8枚焼いて、1枚ずつラップに包んで冷凍。
でも、1枚はその場で食べる。
アイスとバターとメイプルシロップを乗せて、ちゃんとおいしく食べる🍽️
「冷凍するために頑張る」のではなく、
今日食べる分も楽しみながら、残りは未来の自分へ。
お昼は、冷凍保存しておいた小松菜・ベーコン・えのきのパスタ。
これも、前の自分が冷凍しておいてくれたもの。
そしてお迎えから帰宅。
まだお腹が空いていたので、袋ラーメンを食べることにした。
ここで、いつもの冷凍野菜をたっぷり投入。
深フライパンで野菜を煮込む。
ただラーメンを作るだけなら、そのまま全部ラーメンに入れてしまえばいい。
でも今日は、夕飯の味噌汁の分も一緒に煮込んでおく。
野菜に火が通ったら、夕飯分を片手鍋へ取り分ける。
そして、深フライパンに残った野菜とスープで袋ラーメンを作る。
これで、
お昼ごはんを作りながら、夕飯の味噌汁の下準備まで完了。
しかも、わざわざ「夕飯の仕込みをしよう」と思って始めたわけではない。
自分が今食べたいラーメンを作る。
その工程の中で、夕飯分も一緒に煮ておく。
ただそれだけ。
こういう小さな「ついで」が、最近の私の暮らしをかなり助けてくれている。
冷凍室に入っているものも同じ。
ホットケーキも、パスタも、冷凍野菜も。
全部、今の自分が未来の自分に残しておいたもの。
そして今日もまた、少しだけ未来の自分を助ける。
今日のクラゲが、明日のクラゲを助ける。
明日のクラゲも、また未来のクラゲを助ける。
そんな小さな循環が、冷凍室の中にできてきた。
冷凍室は、ただ食材を保存する場所じゃない。
未来の自分に、ちょっとだけ余白を渡しておく場所。
だから私は、冷凍室を「相棒」にして暮らしている。🪼

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